去年とは違って、部活が忙しいです。
彫刻やってます。
彫刻って言うと若干想像にズレがでるだろうから、あえて塑像(そぞう)と言います
塑像、ご存知の方もいるでしょうが
粘土で型を作って、石膏で型を取って、そこに樹脂を入れる(塗る)⇒完成
細かい作業は割愛しました。
一番めんどいのは勿の論々、粘土の部分
つーか、彫刻ないし塑像は
土台、ここでいう粘土の部分を作った人が「作者」となるわけです
つまり、、、それだけ土台が作品の大部分を占めるという意味とイコールなわけです
面倒くさいのが土台ってのも当然といえば当然な話ですね。
私が何を作ったかというと・・・手を作りました。いえ創りました←
ぶっちゃけた話、中々の完成度ですw
それでも賞が取れるかっていうと、それは別の話なんですが
別の話 というのは、高文連に関係する話
高文連(美術部門?)には幾らか部門があり
その中で優れた作品に賞を与えるという形式
デザイン部門、工芸部門?、絵画部門、彫刻部門・・・とかまぁ色々あって(これで全部?
それぞれ部門によって集まる作品の数は違うのです
主にデザインが圧倒的に多かったり((
その中から元々規定されていた数だけ賞を選びます。
彫刻部門の倍率は約5倍強
けれど奨励賞というのがあって、各校から1点は確実に賞が選ばれたりするのですがww
ウチの学校からは自分も含めて3点だすのです
レベルで言えば、どれもイーブン(作品が小さいぶん、自分が不利とかなんとか)
言い忘れてました、ウチの学校珍しいことに全員彫刻部門で出すんですよ
と、ここまで打っていた時点で寝てしまい
それから2週間経った今、こうして再びブログの管理画面にいるわけですが
何を書きたかったか、、、すっかり忘れてしまったので
この記事はここで終わらせます
ここまで書いた2週間前の俺の労力を無駄にはしたくなしねww